【検証】ENCUBE(インキューブ)というスマホ英会話教材の劇的効果

ついにやってみました、EnCube(インキューブ)!

EnCube(インキューブ)は、巷で注目され始めているスマホ英会話教材です。3ヶ月やった人の実に97%の人たちが、「英会話ができるようになった!」と答えています。

正直、最初は半信半疑だったのですが…友人も始めるということで、私もやってみることにしました。

結果は…大満足!私も友人も英会話が話せるようになり、今はふたりで海外旅行を楽しんでいますよ。

この記事はEnCube(インキューブ)がもたらす劇的な効果について、そしてなぜそれが可能になるのかを自分たちの意見や感想を交えながら詳しく話していきます。

「EnCube(インキューブ)って結局何なの?」

「EnCube(インキューブ)を始めたいけど踏ん切りがつかないよ!」

「EnCube(インキューブ)はすごいいい効果があるって言うけど、ちょっと信じられないんだよね…」

と思っている人は、ぜひこの記事を読んですっきりしてください。

EnCube(インキューブ)のイメージ画像
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EnCube(インキューブ)で得られる劇的な効果とは?

EnCube(インキューブ)で得られる劇的な効果とは?

EnCube(インキューブ)は、これまでの英語教育のような「なんとなく英単語や英語表現を学ぶ」のではなく、英会話スキルを磨くことを大前提として作られている教材です。

具体的には1回5分の動画が毎日配信されるので、それをスマホで見ながら先生の発音を真似するだけ。

たったそれだけですが、

・ネイティブの話している言葉が聞き取れる

・ネイティブに伝えられる英語を発音できる

ようになります。そしてこれらを通して、あなたもネイティブとスムーズに英語でコミュニケーションを取ることができるようになるんです!

:EnCube(インキューブ)でまさかこんなに自分が英会話ができるとは思いませんでしたね。駅前で道に迷っている外国人の道案内ができたときは、ちょっと感動しましたよ。ああ、EnCube(インキューブ)はちゃんと効果があるんだなって。今じゃ出かけるときに困っている外国人いないかなって無意識のうちに探してしまいます(笑)

友人:(笑)。EnCube(インキューブ)の効果に驚いたのは私もです。1回5分の真似するだけって本当かなと。正直ちょっとなめていましたね。でも結果として今は不思議なくらい自然と英会話ができるようになっています。ふたりで海外旅行をしたときに、コミュニケーションの部分でストレスがなかったのもEnCube(インキューブ)のおかげです。

:そうですね。自由に会話ができると行きたい場所とかも迷わず聞けるようになります。海外旅行が好きだけど、コミュニケーションの部分がいつもネックになっていた人にはおすすめです。

友人:あとは仕事でよく外国人と接する人にもいいんじゃないかな、と。英会話ができる人が増えてきているとはいえ、それでも周りの人でペラペラ話せる人って意外と少ないと思うんです。今話せるようになっておけば、きっと重宝されて仕事にもいい影響が出ますよ。オリンピックの影響もあって、外国人がどんどん日本に観光しにきている時代ですし。

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EnCube(インキューブ)のメソッドを一挙大公開!

EnCube(インキューブ)のメソッドを一挙大公開!

EnCube(インキューブ)は1回5分の動画を見るだけで、英会話スキルをぐんぐん伸ばすことができます。

なぜそれが可能になるかと言うと、英会話講師であるイムラン先生が生徒さんに英語を教える中でわかってきた、「効率よく簡単に英会話スキルが身につけられるメソッド」がぎゅっと詰め込まれているからです。

そのメソッドのキーワードは次のとおり。

<リアル発音記号>

<インプットとアウトプット>

<4段階別スモールカリキュラム>

聞き慣れない言葉もあると思いますので、ひとつずつ詳しく説明していきましょう!

リアル発音記号でスピーディに学習!

リアル発音記号でスピーディに学習!

「リアル発音記号」という言葉を初めて聞いた人もいると思います。

これは名前の通り、ネイティブが実際に使う発音(リアルな発音)を記号化したもの。例えば「Do you eat out a lot?(よく外食するんですか?)」という英文のリアル発音記号は「dyu iiRAwRala’?」、「What do you do for a living?(お仕事は何をされていますか?)」という英文の記号は「waRuyuduw fra livin’?」です。

見るとすぐにわかってもらえると思いますが、ネイティブの人は自分たちがこれまで学校の授業で習ったように、「単語をぶつ切り」にしたり「アルファベット通り」には話していません。

「eat out」を「iiRAw」と単語同士をくっつけて短くしたり、「living」を「livin’」と最後の音を消したりして自分たちが発音しやすいように言い方を変えているんですね。ちなみに別の音に変化することを「Linking(リンキング)」、音を消すことを「Reduction(リダクション)」と言います。

実はこれまでの英語教育は、意外とこの発音の仕方についてちゃんと教えてくれませんでした。このリアル発音を学んでいないために、

「ネイティブの人の発音は早すぎてわからない」

「ちゃんと英語を言っているはずなのにネイティブの人に伝わらない」

ということが起きてしまうんです。

EnCube(インキューブ)では、こうしたネイティブとの会話でありがちなことを解消するために、リアル発音記号を使いながら発音の練習をします。

ネイティブが使っている発音そのものを学ぶので、そのまま実践的な英会話スキルとなってコミュニケーションが取れるようになっていく。だから3ヶ月という僅かな期間でも、「英会話ができるようになった!」という人がたくさんいるんです。

友人:「リアル発音記号」って聞いたときに何それ?と思いましたけどね。でもこの発音記号を見ながら先生の発音を真似していくと、ただ発音を真似するだけよりも頭に入ってくるんですよ。これまでの教育で、文章を見ながら英語発音をしてきたかもしれませんね。それにこのリアル発音を実際に口に出してみるとわかるんですが、「あっなんかネイティブっぽい」って思う(笑)。ちょっと英会話ができるような気になるんです。これもEnCube(インキューブ)が楽しく続けられるひとつの秘密なのかもしれません。

:どうしてもこれまでの英会話教育が教えてくれなかったのかは不思議ですけどね。でもイムラン先生曰く、実はちょっとだけ自分たちも学校教育の中でリアル発音を学んでいる、と。

友人:「Nice to meet you.(はじめまして)」の「meet you」ですね。これを私たちは「ミートユー」ではなく「ミーチュー」と、ちゃんとネイティブの実際の発音で理解しています。それはもともと「meet you=ミーチュー」と習ってきたから。だから「ミーチュー」と言われたときに「meet you」のことだなとわかります。だから「ミーチュー」のように実際の発音をちゃんと学んでいけば、実際の会話の中でもネイティブに言われたときにわかるし、こちらも発音できるようになるとイムラン先生は言ってくれました。これ聞いたとき、本当に目からうろこでしたよ。

:だからこのリアル発音を学ぶ、というのも決して難しくないんですよね。すでにやってきているようなことを、もっとしっかりもっと幅広く教えてくれる。それでいろんなフレーズのリアル発音を学べるから、ネイティブに近づいている実感もある。だから頑張って続けられるし、ちゃんとレベルが上っていくんだと思います。

EnCube(インキューブ)はとにかくアウトプットする超実践型!

EnCube(インキューブ)はとにかくアウトプットする超実践型!

EnCube(インキューブ)は1回5分の動画の中で、何度も何度もアウトプットする機会があります。アウトプット、すなわち英語を実際に発音することですね。

EnCube(インキューブ)の監修を務めたイムラン先生によれば、英語はとにかく口に出すことが重要。口に出すことで覚えることができ、実践の場でも口から自然に出せるようになっていくとのことです。

これまでの英語教育では、このアウトプットが十分ではありませんでした。そのために先生の言うことや教科書に書かれていることには納得できても、いざ実践ということになると頭が真っ白になってしまって何も言えなくなってしまうんです。

でもこれは英語教育そのものに原因があるというよりは、日本人の勉強の仕方に原因があるとイムラン先生は指摘します。

インプットに集中しすぎる日本人たち

日本人は英会話の勉強をするとき、英単語を覚えたり英文法を学んだりします。実践できるレベルにするためには、ある程度知識が必要だと考えるんですね。

ここまではいいのですが、多くの人はこうしたインプットの勉強ばかりでアウトプットをし始めません。「まだ勉強が足りない」「この程度だとコミュニケーションが取れない」と言って、ネイティブと会話をする機会を先延ばしにするんですね。それだけでなく、いざネイティブと会話するときに何もできない結果になると「やっぱり勉強が足りない」と言って、またインプットを再開します。

でもよく考えてみて欲しいんです。

自分たちが日本語を話せるようになっているのは、辞書を見て日本語の意味や読み方を学んできたからではないですよね。普段の生活で日本語を話す人を相手に、この言葉や文はどんなときに使うのかを肌で感じながら繰り返し話してきたからのはずです。

それなのにこと英会話の勉強となると、インプットばかりになってしまう。これは先生が黒板に書かれたことをノートに写すという、日本の義務教育にも原因があるとイムラン先生は言います。

外国人のように語学レッスンで先生の講義ばかりだと「何もレッスンしてくれなかった」とならず、反対に会話レッスンばかりのときに「話すばかりで何も教えてくれなかった」と不満に思う日本人は多いそう。これまでの英語教育がアウトプットに力を入れてこなかったのは、こうした日本人の持つ勉強の捉え方があるのかもしれません。

何度も口から出すことで初めて英語は自分のものになる

日本語と同じで英会話スキルを磨くためには、話すことがとても大事です。イムラン先生のそうした理念の元、EnCube(インキューブ)では動画内で何度もアウトプットする機会があります。

さらにただリアル発音を真似するだけでなく、口の動かし方や強弱の付け方なども丁寧にレクチャーしてくれるのも特徴のひとつ。

ネイティブに伝わる発音を正しい方法で繰り返し練習できるので、着実にステップアップが可能となります。特殊なやり方ではなく、人が本来語学を身につけるために必要不可欠なステップを踏んでいるからこそ、自分の身体に染み付いていくんです。

友人:考えてみたら日本語だけじゃなくてどんなことでもそうですよね。スポーツにしても料理にしても…本だけを読んだり、できる人の話を聞いたりしているだけでは身につかない。試合に勝つためには、おいしい料理を作るためには、何度も実践しないといけないんですよね。

:まさに「習うより慣れろ」と言う感じだと思います。

友人:あと実際にやってみて感じたのは、1回5分の動画っていうのもいいなって。短いから何度も手軽に繰り返して見れるので。もう一回あのフレーズの発音を学び直したいな、というのが簡単にできるのもEnCube(インキューブ)のいいところですね。

4段階別スモールカリキュラムで、英語が苦手な人でもレベルアップ!

4段階別スモールカリキュラムで、英語が苦手な人でもレベルアップ!

EnCube(インキューブ)は、中学英語でも苦手な人でも着実にレベルアップできるようにカリキュラムを4段階に分けています。

具体的には次のとおり。

Level01「質問できる」

Level02「答えられる」

Level03「やりとりできる」

Level04「説明できる」

このカリキュラムが動画内に盛り込まれていることで、「英語は中学レベルでも不安」「英語を見ると拒絶反応が出てしまう」ような人でも取り掛かりやすいのが魅力です!

友人:実は私も英語が大の苦手でした。でも英会話ができることには憧れていたので、ダメ元でEnCube(インキューブ)を始めたんですが正解でしたね。

:動画内では具体的にレベル分けされているのではなく、動画を見てリアル発音記号を練習することで、これに沿ってステップアップができるという感じです。

EnCube(インキューブ)でレッスンするときに心得ておきたいこと EnCubeのHPを見る

EnCube(インキューブ)の鍵を握る3種類の動画を徹底解説!

EnCube(インキューブ)の鍵を握る3種類の動画を徹底解説!

EnCube(インキューブ)では、3種類の動画を見てレッスンを受けていきます。その3つとは、【ネイティブ英会話マスター】【Live English】【なりきりスピーキング】です。

ネイティブ英会話マスター

ネイティブ英会話マスター

EnCube(インキューブ)の基本講座でもあるこの動画は、朝と夕方の2回配信となっています。

これは「2ウェーブ自動反復システム」と呼ばれる手法で、脳科学でも話題の理論を応用したもの。復習を自分から進んでするのではなくあらかじめ配信スケジュールに組むことで、脳への定着を確実にしてくれるんです。

基本的に教えてくれるフレーズは「質問」と「回答」のセット。そのため動画1本だけでもしっかりとマスターすれば、「ネイティブに質問ができる」「ネイティブの質問に答えられる」スキルが身につくようになりますよ。

また夕方の動画で、朝の動画で習ったフレーズのワンアップ版を配信してくれるのも特徴です。

例えば朝の動画で

質問:How are you?(お元気ですか?)

答え:I’m good.(元気です)

の場合、夕方の動画だと

質問:How’s it going?(調子、どう?)

答え:I’m doing just great.(すごくよくやっています)

をレッスンしてくれます。

これによって確実に記憶をさせつつ、さらにバリエーションを増やしてしてくれるんですね。動画の最後に関連する単語を教えてくれるのも高ポイントです!

:この復習のスケジュールを勝手にしてくれるの、説明を聞いていた以上によかったですね。

友人:しかも同じ動画ではなくて、少し違うバージョンを見せてくれるから飽きずに学べます。

:そうなんですよ。単調な復習だけだと嫌になってしまうんですが…本当によく考えられているなと思いました。

Live English

Live English

この動画では、EnCube(インキューブ)の先生たちが【ネイティブ英会話マスター】で習ったフレーズを使いながら会話する様子を見ることができます。

会話は「ひとつの質問」「ひとつの回答」という単純なQ&Aで成り立っているわけではありません。質問をいくつかしたり、あいづちだけを打ったりすることもあります。

フレーズを学ぶのもとても大事ですが、「会話ならではの流れ」も知っておかないと実際にコミュニケーションを取ることは難しい。

【Live English】を見れば、フレーズが実際にどのように使われるのかを学び、「会話ならではの流れや雰囲気」を掴めます。

海外のドラマのような作りで、実際に海外旅行した気分になれるのも魅力ですね。

:この動画があったからこそ海外旅行してみたいなと思えた、と言っても過言じゃないと思います。

友人:それだけリアルな体験ができるんですよね。意外と英語が堪能な人同士が話す場面って聞くときがないですからね。英会話教室は基本的に先生1人ですし。ドラマCDや洋画なんかでは見れるんでしょうけど、私たちが習ったフレーズを言ってはくれません。

:今まさに習ったフレーズを、ネイティブ同士だとどんなふうに言うのか。このありそうでない経験ができるのが【Live English】です。

なりきりスピーキング

なりきりスピーキング

この動画では【Live English】で先生方が披露してくれた会話を、今度はイムラン先生と1対1でしていきます。答える側を演じたあと、質問する側に回って発音するというレッスン内容です。

バーチャルなプライベート空間となるので、間違いを気にせずに発音できるのが魅力。できたかどうかがわかるのは自分だけの秘密になるので、恥ずかしがらずに思いっきりネイティブになりきってトライできます。

:英会話教室に行くと先生や他の生徒さんもいて、間違えたらどうしよう…みたいなふうに思ってしまうんですよね。これは意外と英会話を学ぶ上で大きな壁となるんですけど、【なりきりスピーキング】ならそう思わずに発音を練習できます。

友人:これは聞いた話なんですけど、外国人からしてみると「恥ずかしくて話せない」ことのほうが恥ずかしいらしいんですよね。間違えてもいいから堂々と話してよ、っていう。そういう感覚を磨くことができるのも、このレッスンの動画のいいところなんじゃないかなと思います。

:動画を見ましたけど、イムラン先生もそこをちゃんとフォローしてくれるように最後声をかけてくれるんですよね。あの声かけを聞いて、もっと頑張ろうという気になりました。

友人:最初はやっぱり難しいです。でもそれは英会話の才能がないからじゃなくて、単純にアウトプットすることに慣れていないから。習っているフレーズは一般的なものなので、ちゃんとアウトプットを重ねていけば、ネイティブ並にすらすら会話できるようになっていきますよ。

EnCube(インキューブ)で学べるのは英会話だけじゃない EnCubeのHPを見る

EnCube(インキューブ)の先生はすごい人たちばかりだった!

EnCube(インキューブ)の先生はすごい人たちばかりだった!

ここではEnCube(インキューブ)の先生について紹介していきたいと思います。

きっとこれを見れば、「なるほど! EnCube(インキューブ)もちゃんとした英語教材だけど先生たちもすごいんだ!」とわかってくれるはずです!

「英会話レッスンで右に出る者なし!」イムラン・スィディキ先生

「英会話レッスンで右に出る者なし!」イムラン・スィディキ先生

EnCube(インキューブ)の監修を務めるイムラン先生は、ご自身が立ち上げた英会話教室の「コペル英会話」で校長を務める先生です。教室で多数の生徒さんをレッスンする傍ら、日本各地でセミナーも数多く開催しています。

またmixiの「英語一日一言」の主催者、『Yahoo!知恵袋』のチエリアン、オールアバウト・プロファイルの英語専門家としても活動していて、英会話レッスン講師をしている人なら誰もが知っていると言っても過言ではないほど有名な先生です。

さらに『これだけ言えれば会話が続く! 英語表現100』『これを読むまで英語はあきらめないでください!』(ともに大和書房)、『CD付き ホームステイの英会話リアル表現BOOK』(ナツメ社)など多数の書籍を執筆し、Amazonの英会話・英語・語学・新着という4部門でランキング1位を獲得した経験も持っています。

EnCube(インキューブ)では、【ネイティブ英会話マスター】の朝講座(たまに夕方の方も)と【なりきりスピーキング】を担当しています。

友人:「コペル英会話」は麻布十番と銀座の2校。イムラン先生はその経営者でありながら今も教室でレッスンを教えているのは、生徒さんと向き合うのが好きだからのようですよ。

:ひとりひとりの生徒さんを大事にしているということですね。

友人:各地で行っているセミナーに海外からわざわざ受けにやってくる人がいたり、「英語一日一言」の登録者数が10万人を超えていたりするのも、レッスンのわかりやすさと人柄がとても優れている証でしょう。ちなみにイムラン先生の座右の銘は「英語を教えることはビジネスではなく、教育である」だそうです。

:EnCube(インキューブ)は動画越しのレッスンですけど、ちゃんと向き合ってくれているのがすごく伝わってきました。トレーニングさせる部分はちゃんとしつつ、こっちのやる気をうまく引き出してくれているような。EnCube(インキューブ)の動画を欠かさず見ることができているのも、イムラン先生だったからという部分もあると思います。

レッスン動画の投稿数は500本超え!」シモン・オオゴ先生

レッスン動画の投稿数は500本超え!」シモン・オオゴ先生

【ネイティブ英会話マスター】の夕方講座や【Live English】などを担当しているシモン・オオゴ先生。「コペル英会話」では、発音レッスンの予約を取るほどが難しいほどの人気No.1講師です。細かいニュアンスの伝え方や感情表現などの教え方にも定評があり、生徒さんから厚い信頼を獲得しています。

他に東京や大阪で単発セミナーを開催していて、指導してきた生徒さんは驚異の1,000名超え。さらに先生は初心者のためのレッスン動画「シモン英会話」を500本以上発信していて、こちらのチャンネル登録者数は3,000名を超える人気動画となっています。

友人:シモン先生の授業を受けた人に話を聞くと、「受講しているだけで元気になれる」という人が多いようですね。実際の授業は受けたことないんですが、「パワー 英文法」や「パワー ネイティブ 英語表現」といったシモン先生の動画を見て「ああ、確かにな」と思いました。熱血的でいて優しさも感じられる、そんな指導でしたね。

:まさにEnCube(インキューブ)の適任講師、といったところですか?

友人:だと思います。英会話を教える側になったことはないんですけど、動画を通してのレッスンって対面じゃない分先生と生徒さんの間に隔たりができやすいと思うんですよ。イムラン先生もそうですが、シモン先生もそれを感じさせない授業で、経験値がとても豊富な方なんだなという印象を受けました。

:スキルもあってレッスンのコツも抑えている。そんなシモン先生が教えてくれるのであれば、とても安心して授業が受けられますね。

「豊かな表現力が魅力」ぷりん亭芽りん先生

「豊かな表現力が魅力」ぷりん亭芽りん先生

ぷりん亭芽りん先生は、シモン先生と同じく【ネイティブ英会話マスター】の夕方講座や【Live English】を担当している先生です。小学校3年生のときに英語落語の活動を始め、10年間続けてきたことからネイティブさながらの英語を操ります。

落語で大きな大会で優勝する経験があるなど、大舞台での経験が豊富。さらに演劇やミュージカル、2018年4月からはマイムの練習を始め、表現者としても腕に磨きをかけています。わかりやすい英語、伝わりやすい英語を丁寧に教えてくれる先生です。

:先生はよく「27歳くらいですか?」と聞かれるみたいですよ。

友人:そうらしいですね。EnCube(インキューブ)の自己紹介動画では現役の女子大生(18歳)と言っていましたが…人前で話し慣れていて、堂々とした立ち振舞いだからかなとは思います。

:メリン先生は他のお二方と同じく日本生まれですけど、表情豊かに話されますよね。リアルな発音もそうですが、楽しく堂々と伝えるコツをメリン先生の授業を受けていると学べます。

EnCube(インキューブ)の口コミをまとめてみた EnCubeのHPを見る

EnCube(インキューブ)の値段はずばり…!

EnCube(インキューブ)の値段はずばり…!

EnCube(インキューブ)の月額料金は、5,480円(税抜)です。

はっきり言って「安い」です。

英会話教室の月額料金はどんなに少ないプランでも20,000円以上ですからね。考え抜かれたこのレッスン内容と講師陣の実力が十分に詰まっていながらこの値段というのは、むしろ安過ぎるくらいです。

友人:もちろん、英会話教室には英会話教室ならではのメリットがあるから値段もそれなりとなっています。決して安いからいい、高いからよくないというわけではありません。EnCube(インキューブ)は「安かろう悪かろう」という教材ではなく、むしろ充実していてコスパが非常にいい、ということですね。

:携帯料金並ですもんね。下手したらそれより安いかも…。ちなみに通常は月額7,980円(税抜)です。月額5,480円(税抜)は現在行われているキャンペーンの適用価格で、2ヶ月目以降の料金となります。初月はキャンペーン中でしたら0円です。特に条件はありませんので申し込めば適用されますが、いつ終了するかはわかりませんので早めがいいかもしれません。

EnCube(インキューブ)の販売会社はすごいところだった EnCubeのHPを見る

総括

総括

この記事では、EnCube(インキューブ)がもたらす劇的な効果についてと、なぜそれが可能になるのかについてを自分たちの意見や感想を交えながらご紹介しました。

結論としては、とにかく早く着実に英会話ができるようになりたいのであればEnCube(インキューブ)が最適です。

ただそれだけコミュニケーションに特化した教材なので、もしかしたら英語の成績を上げたい人や知識を深掘りしたい人には不向きかもしれません。

身につけたいレベルや自分の目的を整理した上で、EnCube(インキューブ)にするかどうかを決めるのが何よりも大切です。

EnCube(インキューブ)のイメージ画像
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