EnCube(インキューブ)で学べるのは英会話だけじゃない

EnCube(インキューブ)で学べるのは英会話だけじゃない

EnCube(インキューブ)をやって身についたのは「習慣化の仕方」

:EnCube(インキューブ)をやってみて、英会話スキルが上がるほかに何か変わったことはありますか?

友人:そうですね。「習慣化の仕方」がわかってきたような気がします。

:「習慣化の仕方」と言うと?

友人:あるひとつのことを続けるための方法ですね。例えば「ストレッチを毎日続けたい」としたときに、身体にいいことのはずなのに続かない、みたいなことがあると思います。

:ありますね。

友人:そのときにどうやったら続くのかというと、“自分の好きなこととセットにする”んです。例えば映画を見るのが好きな人は、映画鑑賞とストレッチを一緒にしてみる。ポイントは30分くらいストレッチしたら映画もそこでやめること。そうすると映画の続きが気になるから、また次の日にストレッチしながら映画を見る。これを繰り返していると、気づいたらストレッチが毎日の習慣になっています。

:なるほど。

友人:映画じゃなくても好きなお笑い芸人の動画を見ながらでもいいし、漫画を読みながらでもいいです。とにかく自分自身が無理なくできるものと一緒にすると習慣ですね。

EnCube(インキューブ)は「続ける」楽しさを教えてくれる

:この「習慣化の仕方」は早く知りたかったですね。EnCube(インキューブ)で何度挫折しそうになったことか…(笑)

友人:そもそもEnCube(インキューブ)は、これまで足りていなかったアウトプットを補うための教材ですからね。だから最初のうちは配信される動画を繰り返し見て、たくさん発音をする必要がある。インプットばかりの教育だったので、これは誰もが通る道です。

:イムラン先生も言っていましたね。「ちょっと難しいなと思うかもしれないけど、繰り返し口に出せば必ずできる」と。

友人:ただ1回5分の動画とはいえ定期的に見るのは結構エネルギーがいるし、せっかく楽しい動画でも苦痛になりかねません。それで自分はどうしたかと言うと、マッサージチェアにかかりながらやり始めたんですね(笑)

:それいいですね!

友人:そしたら自然とレッスンがさらに楽しくなりました。もちろん大前提として、EnCube(インキューブ)はただ難しいだけではなくて確実に英会話のスキルを高めてくれます。だから練習をすればするほどどんどん身についていくし、スキルアップしている実感も味わえます。

:難しいけど復習を繰り返せばちゃんと身につく。これは本当に身になることを教えてくれる教材だからこそですよね。

友人:だからEnCube(インキューブ)を続ければ、それはこれから何か別の新しいことを始めても自然と継続できる力が身につくわけです。

EnCube(インキューブ)のイメージ画像
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